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Immersive Display 視界180°半球ドーム型ディスプレイ

Immersive Display Solutions 社は、顧客が要望するシミュレーション、トレーニング、視覚化、プレゼンテーション目的を達成できる革新的な製品とサービスを提供致します。伸縮性ドームは半球型のドームディスプレイとフルドーム劇場それに最近導入されたパノラマディスプレイを提供いたします。
没入型ディスプレイは次の3つの異なるタイプがあります。

COLLASIBLE DOME DISPLAYS 折りたたみタイプ(プレッシャースクリーン裏面を持つアルミニューム枠組)

HARD SHELL DOME DISPLAYS ハードシェルタイプ(プラスチック成型または強化ガラス繊維プラスチック成型)

INFLATABLE DOME DISPLAYS ソフトシェルタイプ(高ポータブル布織物)

特注で直径10メートルまでのディスプレイを提供できます。また水平に設置された TopDome (フライトシミュレーションに特に適切)、あるいは適切に傾けたり集めたりできるドームのいずれかを選択できます。
Immersive Display Solution 社は、貴社独自のニーズに合ったドームディスプレイを提供します。ご連絡下さい。

また形状タイプは次の3つがあります。


Standard (標準形状タイプ)
半球型ドーム、統合映写システム、プロジェクタースタンドとケーブルとで成り立っています。180度の視野を特徴とする、垂直に真直ぐ向かい合った位置でドームと相対する構造になっています。真直ぐに通り抜けるか、折りたたまれたレンズ設計のシングルプロジェクタシステムです。色々な構造のオプションも用意しています。

Topdome (Topdome形状タイプ)
水平線またはほぼ水平線に近い位置に半球ドームを持ち上げていること以外は標準形状タイプと同じ構造になっています。このタイプの特徴は180度以上の視野を持っていることと、真直ぐに通り抜けるレンズを使用していることです。このタイプも色々な構造オプションを用意しています。

Tiltdome (傾斜形状タイプ)
垂直線から+15度から+45度傾けた位置に半球ドームを持ち上げる、アルミニューム製支持台を除いて標準タイプと同じ構造になっています。このタイプの構造は、顧客の要求に特別に合せた装置になっており、180度視野で、折りたたみレンズを使用しています。これも多くの構造オプションを用意しています。